ママの声

『こどもカフェ』&『ママカフェ』に参加されたママから感想をいただきました!
その一部をご紹介します♪



『こどもカフェ』
参加ママの声

小学校三年生の子がいますが、幼稚園のときから、一人でリンゴの皮は剥くし、卵焼き作るし、
具材を刻んで炒めてチャーハン作るし包丁も火も何にも心配せず任せられました。
この子が小さいときは、本当に朝から晩までひどく怒ってばかりで、毎日全然楽しくないし
待望の我が子なのに全然可愛くないし、
イライラしている自分がすごーく嫌だったし、毎日苦痛でした。
そんな時出会ったのが
『こどもカフェ~ママのイライラが笑顔にかわる2歳からの料理教室~』のみほりん。
と言っても、こどもにお料理が上手になってほしいという気持ちはなく
(そもそも、こんな小さい子に無理やろと思ってた)バリバリ?のコーチングの先生なので
『料理』という、
『危ないからあなたはしなくていいの!』
『お母さんがやるから!余計なことしないで』
『片付け大変やし、あっちに行っといて!』
『こうしないとダメでしょ!』
『これしちゃ、ダメ!』
と発狂しそうにイライラガミガミするポイント満載の場面で
こどもたちの『やりたい!』という気持ちを、
やりたいと思う分だけ思う存分できる環境や自分のあり方を整えて、
無謀にも思えるようなこどものチャレンジ精神や向上心、意欲を潰さないで見守り、
好きなだけトライさせてあげる
そして、やりたくなければ、やりたくない気持ちも大切にする。
そういう関わりの仕方を教えてもらいました。
それだけでこどもは面白いように勝手に成長していく。
みほりんのお陰で、イライラガミガミしてこどもの寝顔に謝ることが激減して本当に感謝しています。
(大阪在住 ママ)

まさにその学びと感動が大きくて、子どもカフェやみほりんにはまりました💕
うまく出来ないママを否定せず受け止め、話も聞いてくれる♪
肩の力が抜けたり、救われる~⤴️⤴️
(大阪府在住 ママ)

こどもカフェに行き始めた頃は、
「え~、6歳までしかあかんの?
小学生になったら 来たらあかんの?」と思っていましたが
実際あと数カ月でこどもカフェ卒業の時期になってくると
うまく期間設定されているな、
と私自身も納得できるようになってきました
(こどもは寂しいでしょうが。
そして私も単純に寂しい気持ちはありますが)
なんというか、一つの節目にさしかかっているんやな、と。
まだまだ親子の関わり方は形を変えながら
ずっと続いていくものですが、
今までの 根っこの部分をしっかり保ちつつ
それぞれの親子にとっての関わり方を
これからは自分達で探していく時期かな
と思っています。
自分でやりたい!
でもまだまだうまくできないから見ててほしい。
そしてうまくできた喜びを共有したい。
という時期から、
だんだん子供自身もできることが増えてきて
危険回避のコントロールもできるようになってきて
母も子供が自分で考えて取り組むことを
見守るのに慣れてきて・・・
あとは、これからずっと長い年月をかけて
たくさんの喜怒哀楽を自分達なりの
関わり方で共有できたらいいな、と思います。
(大阪府堺市在住 6歳のママ)

今日はこどもカフェでの息子の手料理を食べる日。
今までは半分くらい私が作っている感じだったのが
今日はほぼ全部息子が作ってくれました。
フライパンの作業は最初やる気でも
「熱い~もうおしまい~」と途中で投げ出していたのが
今日は少しお手伝いをしたものの盛り付けまで!
切る作業も、今回は下処理してない硬いゴボウを
最後まで自分で切ることが出来た上に、
今までは危なっかしくて切っているところは
写真を撮れなかったのが
撮れるくらいにまで扱いが上手くなってました。
周りが気になって、切りながら余所見しちゃうけど…
いただきますの後、食べる前に
「美味しそうだね。作ってくれてありがとう」
と息子に言うと照れ臭さと誇らしさ(?)が混じった顔で
「どういたしまして」と言ってくれました。
その後、息子は豚汁を食べながら
「こんにゃくはSくん。Sくん、切ってくれてありがとう」
「Yくん、さつまいも切ってくれてありがとう」…と
小声で皆にお礼を言いながら食べてました。
カワイイやつめ。(笑)
(大阪豊中市在住 4歳のママ)

娘と二人で過ごす時間をありがとうございました
口出ししたくてウズウズしましたが、
今夜のおかずの時はお野菜を切ってもらいました。
普段は家ではキノコ類を裂いてもらったり、
葉っぱをちぎってもらったりしていただけだったので
豆腐を切らせてみました。
猫の手で押さえつけたら豆腐がつぶれましたが
「なるほど!」とぶつぶつ言いながら
悩んでいた姿も面白かったです。
豆腐はつぶれてぐちゃぐちゃだったので
明日の朝に豆腐ドーナツにすることにしましたが
それを伝えたときに
「ドーナツ?ドーナツになるん??豆腐やで?!!」
と、驚いていたのでこちらも楽しかったです。
(大阪在住 3歳のママ)

1年前、はじめてこどもカフェに参加した時の私の悩みは
料理中に子どもを叱ってしまって、
楽しいはずの料理が楽しくなくなることでした。
エンドレスのつまみ食い、
言われた通りにしない、
・・・・どう向き合ったらいいのか。
そこで教えていただいたのは、
つまみ食いはいくらしてもOK、
でもあまり食べちゃったら料理が作れなくなるよ
と言う声がけ程度はするということ。
それから、成形は、どんな形でも
本人が納得するまで自由に
やらせた方がいいということでした。
その日のレッスンはカボチャのニョッキでしたが
ニョッキと言えば一口サイズのお団子の形。
でも、娘はミニーちゃんを作ると言って
いただいた材料全てを使って巨大な塊を作成。
それまでの私だったら火が通りにくいなど
理由をつけて変えさせてしまうところでしたが
みほりん先生は納得するまでやらせた方がいいと
許容してくださって、その結果、
娘は大満足したのでした。
それから何度か子どもカフェに参加させていただき
今日、やっと子どもと料理するときの対応の仕方が
つかめたような気がしたんです(≧∇≦)
夕飯を子ども達と作ったのですが、
3歳の長男にきゅうりの皮むきを
ピーラーでやってもらってたら、
皮が一通り取れた後もピーラーを当て続け
じゃあそれをそのまま酢の物にしようねと声がけ
しかし、息子はピーラーで一枚取っては食べ
一枚取っては食べを繰り返し、
とうとう一本食べてしまいました
そのあと、餃子作りでは、
10枚以上の皮を使って、
長男の手のひらサイズの
大判焼きのような塊を2個作成。
その結果、息子は料理がとっても楽しかったらしく
きゅうりの皮をむいたこと
餃子を作ったことを
それはそれは嬉々として
おばあちゃんに報告していたのでした。
指示と違うことをされても
それを受け止め、臨機応変に対応すること。
つまみ食いはできる限り許容すること。
成形は納得いくまで思い切りやらせること。
子どもとの料理はある意味トラブル続きですが
そこを叱らず、親の知恵で乗り切ることで
親も子も楽しく達成感のある料理ができるのだと思いました。
(大阪府宝塚市在住 6歳女の子3歳男の子ママ)

 

 

『ママカフェ』
参加ママの声

とってもアットホームなレッスンで、今さら、誰にも聞けない料理のことにはじまり、子育てのことから夫婦のことまでなんでも話せる雰囲気が大好きです。
(堺市在住30代ママ)

 

料理を学びに来ている・・・というよりは、しゃべりにきています(笑)
いつも帰りには、とっても気持ちが軽くなっているし、簡単なレシピは美味しくて家族も楽しみに待ってくれています。
(松原市在住30代ママ)

 

身体にいい食べ物、調味料から、日常のあふれる情報の中でついついブレてしまいそうな自分の食事の軸を取り戻すのに、とてもいい時間です。ママカフェの日は情報量が多くて、夫に多弁になるな~って言われてます!
家族にとっても貢献できるレッスンですね!
(堺市在住30歳ママ)

 

子どもも夫も、カレンダーを見ては、次のママカフェはいつ?と聞いてきます!
家族中で楽しみにしているレッスンに参加できる私はラッキーです!
(堺市在住20代ママ)

 

6歳になる娘は、今年でこどもカフェを卒業です。さみしい?って聞くと、大きくなったらママカフェに行くから大丈夫♪と言います。私が楽しんで通っていることが、娘にも伝わっているんですね~
(堺市在住40代ママ)

 

料理は簡単だし、おいしいし、家族からもいつも大好評でレシピはヘビロテ!
でも、何より楽しみながら悩みが解決できてご機嫌な私になれるので、結果、料理が楽しめるようになりました!
(大阪市在住40代ママ)